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赤い糸の女 あらすじ 34話

赤い糸の女 あらすじ 34話

昼ドラ 「赤い糸の女」 物語がスタートして今週は7週目に入ります。

昼ドラ初出演で、主人公の女子大生・志村唯美を演じる三倉茉奈さん




三倉茉奈さんファンの方には気になるドラマとなりそうですね・・・

今週の物語は遥香(小沢真珠)に貴道家から追い出され、母・豊子(いしのようこ)のもとに身を寄せる唯美(三倉茉奈)。

娘との暮らしを望む豊子は喜ぶが、唯美にある変化が起きると・・・。


さて、10月19日(金)放送の「赤い糸の女」 どんな展開となるのかあらすじ34話の紹介です。

栃彦(加藤和樹)たちと、自給自足で自然のままの暮らしをする唯美(三倉茉奈)。

その生活に芹亜(奥村佳恵)は激しく嫉妬する。

美容整形の手術をしまくり、際どいことまでして事業資金を集めた自分を全否定された、と。

さらに愛くるしい仁奈子(大和田小巴音)と器量の悪い娘を比べ、自らの少女時代と同じことがまた繰り返されるのかと思うと、顔から血の気が引き…。 

何としても唯美を従属させると決めた芹亜は、唯美の母親・豊子(いしのようこ)に近づく。

色気のある豊子に対して、芹亜は徳須(瀬川亮)とともに彼女の容貌を褒め称える。  

母親が突如、派手な化粧をし始めたことに、唯美は唖然とする。女としてもうひと花咲かせることだって出来るかもしれない、と色気づく豊子。

それが芹亜の差し金だと知った唯美は・・・。

以上が、赤い糸の女 あらすじ 34話の紹介でした。


「赤い糸の女」の放送は毎週月曜~金曜 13:30~14:00です。

三倉茉奈さんファンの方はお見逃しのないように・・・


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★かつて東海テレビ・フジテレビ系列 昼ドラにはこんな名作があった!★




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