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赤い糸の女 あらすじ 43話

赤い糸の女 あらすじ 43話

昼ドラ 「赤い糸の女」 物語がスタートして今週はいよいよ最終週です。

昼ドラ初出演で、主人公の女子大生・志村唯美を演じる三倉茉奈さん




三倉茉奈さんファンの方には気になるドラマとなりそうですね・・・

今週の物語は唯美(三倉茉奈)の不倫を確かめるため栃彦(加藤和樹)が芹亜(奥村佳恵)と会う。

ついに最終週。

唯美達家族の未来は…

そして彼女と芹亜をつなぎ、絡み合う赤い糸は・・・。


さて、11月1日(木)放送の「赤い糸の女」 どんな展開となるのかあらすじ43話の紹介です。

遥香(小沢真珠)が披露宴の最中に豊子(いしのようこ)に殺されてしまったものの、戸籍上はすでに貴道家の養子の徳須(瀬川亮)。

親戚の前で、唯美(三倉茉奈)は麻衣子(上野なつひ)の生まれ変わりだと言い、彼女との結婚を宣言する。

当の唯美は、自宅で芹亜(奥村佳恵)から同じことを告げられていた。

運命の赤い糸に唯美は逆らえないのだ、と・・・。  

真夜中、唯美の携帯電話に発信者の名前が出ない不審な電話が入る。

徳須と結婚して欲しいという、聞き覚えのあるその声にあ然となる唯美だが、電話の声はいつしか父・征行(石田純一)のものに変わっていて・・・。  

征行に促され、娘の仁奈子(大和田小巴音)と実家に帰ろうとした唯美の前に、芹亜と徳須が現れる。

芹亜は、唯美と徳須との結婚を貴道家の親戚たちが認めるまではこの地を離れないよう唯美に命じ、仁奈子を・・・。

以上が、赤い糸の女 あらすじ 43話の紹介でした。


「赤い糸の女」の放送は毎週月曜~金曜 13:30~14:00です。

三倉茉奈さんファンの方はお見逃しのないように・・・


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★かつて東海テレビ・フジテレビ系列 昼ドラにはこんな名作があった!★




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