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赤い糸の女 あらすじ 第7週 ブログトップ

赤い糸の女 あらすじ 第7週

赤い糸の女 あらすじ 第7週

東海テレビ・フジテレビ系列の昼ドラ倶楽部 『赤い糸の女』

2012年9月3日(月) 昼 1時30分より放送スタートし今週は7週目に突入です。

昼ドラ初出演で、主人公の女子大生・志村唯美を演じる三倉茉奈さん




今回は10月15日(月)第30話から10月19日(金)第34話までのまとめたあらすじを紹介します。

唯美(三倉茉奈)たちの女子大時代の四角関係が遥香(小沢真珠)に知られてしまう。

さらに遥香は自分が思いを寄せる栃彦(加藤和樹)が唯美と肉体関係にあると知り激怒。

唯美は貴道家から追い出され、母・豊子(いしのようこ)のアパートに身を寄せることになる。

そんな中、唯美が栃彦との子どもを妊娠。

一方、芹亜(奥村佳恵)も妊娠し、おなかの子の父親は唯美の父・征行(石田純一)でこの子は唯美のきょうだいだと徳須(瀬川亮)に告げ、目を輝かせる。

以上が、赤い糸の女 あらすじ 第7週の紹介でした。


「赤い糸の女」の放送は毎週月曜~金曜 13:30~14:00です。


★かつて東海テレビ・フジテレビ系列 昼ドラにはこんな名作があった!★




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