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赤い糸の女 あらすじ 31話 ブログトップ

赤い糸の女 あらすじ 31話

赤い糸の女 あらすじ 31話

昼ドラ 「赤い糸の女」 物語がスタートして今週は7週目に入ります。

昼ドラ初出演で、主人公の女子大生・志村唯美を演じる三倉茉奈さん




三倉茉奈さんファンの方には気になるドラマとなりそうですね・・・

今週の物語は遥香(小沢真珠)に貴道家から追い出され、母・豊子(いしのようこ)のもとに身を寄せる唯美(三倉茉奈)。

娘との暮らしを望む豊子は喜ぶが、唯美にある変化が起きると・・・。


さて、10月16日(火)放送の「赤い糸の女」 どんな展開となるのかあらすじ31話の紹介です。

唯美(三倉茉奈)が栃彦(加藤和樹)の子を妊娠する。

唯美は幸せに包まれるが、豊子(いしのようこ)や遥香(小沢真珠)は唯美の妊娠を苦々しく思っていた。

一方、時を同じくして芹亜(奥村佳恵)が妊娠。

芹亜は徳須(瀬川亮)に、お腹の子の父親は唯美の父・征行(石田純一)で、この子は唯美のきょうだいだと告げ、目をキラキラとさせていた。 

唯美が工房で機を織っていると遥香が現れ、唯美に安産祈願のお守りを渡す。

キツネにつままれたように呆然とする唯美だったが、工房の二階から階段で降りようとした、その時・・・。  

唯美は、栃彦とともに征行たちのいる実家を訪れる。二人の結婚を喜ぶ征行だったが・・・。

以上が、赤い糸の女 あらすじ 31話の紹介でした。


「赤い糸の女」の放送は毎週月曜~金曜 13:30~14:00です。

三倉茉奈さんファンの方はお見逃しのないように・・・


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★かつて東海テレビ・フジテレビ系列 昼ドラにはこんな名作があった!★




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