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赤い糸の女 ネタバレ 第6週

赤い糸の女 ネタバレ 第6週

昼ドラと言えばドロドロ、ドロドロと言えば昼ドラ。

そんな昼ドラの王道ともいえる「赤い糸の女」が今ネット上でも話題となっています。

一昔も二昔も前の大映テレビを思わせる突っ込み所満載のこのドラマから目が離せません。




いよいよ今日この後、「赤い糸の女」最終回を迎えます。

このあたりで物語を振り返ってみましょう。

今回は第6週のネタバレをお届けいたします。

念願かなって、信州・上田の織物作家、琴子(山口いづみ)の弟子となった唯美(三倉茉奈)だったが、近くに住む母・豊子(いしのようこ)の家ではなく、麻衣子(上野なつひ)の実家に部屋を借りて、暮らし始める。

麻衣子の母・多嶺(毬谷友子)と姉・遥香(小沢真珠)は親切なものの、唯美が借りたのは、自らが死なせてしまった麻衣子の部屋。

よく眠れないという唯美に、遥香は、麻衣子の幽霊が出るから仲良くしてやってくれ、と笑って言い・・・。

唯美は、工房で染色を担当し、自らの田畑で、自給自足の生活を送る栃彦(加藤和樹)と親しくなる。

栃彦の生き方に共感し、彼のことが気になる唯美だったが、琴子から栃彦は遥香との縁談話が進んでいると言われ、必要以上に親しくしないよう釘を刺されてしまう。

ある日、麻衣子を死なせてしまった過去を思い出し、部屋から顔面蒼白で飛び出す唯美。

それを見た遥香は、幽霊が出たのねと、のけぞって笑い続け、唯美は凍りつく。

また、唯美は密かに想いを寄せる栃彦と遥香に縁談があると聞き、彼に自由に接近できないことを痛手に感じるように・・・。

唯美が上田に来て一ヶ月。

そろそろ、母・豊子に自分が近くに住んでいることを知らせに行こうとしたその矢先、豊子が貴道家に現れ…

以上が、赤い糸の女 ネタバレ 第6週の紹介でした。


昼ドラ初出演で、主人公の女子大生・志村唯美を演じる三倉茉奈さん

三倉茉奈さんに関連する商品ならAmazonがおすすめです。

三倉茉奈さんファンの方には気になるドラマとなりそうですね・・・

「赤い糸の女」最終回の放送は11月2日この後、13:30~14:00です。

三倉茉奈さんファンの方はお見逃しのないように・・・


★かつて東海テレビ・フジテレビ系列 昼ドラにはこんな名作があった!★




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